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コーポレートに関する記事をまとめたマガジンです
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記事一覧

交流施策“GOEN”で生まれる社員の新たな関係。現場と連携するHR本部の取り組み

HR本部が中心となって、“GOEN”の取り組みを始めたのは今から1年前。GOで一緒に働いているのは、きっと何かのご縁。お互いのことを知り、良い関係性を築いていくことが強い組織づくりにつながると考えスタートしました。そして、2024年2月にはレベルアップした“GOEN Advanced Program”をリリース。 今回はHR本部長の小澤と人事部で事務局を担当する野口に、制度導入のきっかけ、これまでの取り組みと手応え、今後について話を聞きました。 「100年続く組織づくり」

“GOの知財のあり方”を創る。「知財戦略室」を担うコアメンバーに求めるものとは?

タクシーアプリ『GO』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』、脱炭素サービス『GX(グリーントランスフォーメーション)』を推進する次世代サービスなど、時代の最先端を行く多様なプロダクト・サービスを支えるべく、GO株式会社では新たな知財担当を募集中です。 知財戦略室 室長の藤野は「GOの知財のあり方を、プロダクト開発者や事業企画と共に考え、実現に向けて果敢にチャレンジしてくださる方にお会いしたい」と語ります。今回は、藤野とGOに入社して1年の都筑に、いま知財戦

労務のミッションはインフラとしての堅牢性。従業員が安心して活躍できる環境づくりを

社員が安心して働ける環境づくりを担うヒューマンリソース本部人事部労務グループでは、さらなる組織強化に向けて新たな人材を募集中です。 そこで、今回はヒューマンリソース本部人事部労務グループ・グループマネージャーの大久保(写真左)、同じく労務グループの渡部(写真右)の2人にインタビュー。 バックオフィスとして欠かせない労務という仕事の魅力だけでなく、GOだから味わえるやりがいや課題などリアルな声を聞きました。ぜひ会社選びの参考にしてみてください。 チャレンジングな仕事に惹か

HR本部が推進する“互いに高め合うマネジメント研修”。その狙いと効果とは

統合以来タクシーアプリ『GO』を中心に法人向け管理サービス 『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など多様な事業を展開してきたGO株式会社では、今後の成長を見据え、新たな人事施策に着手。部長/GMレイヤーを対象にマネジメント力強化を目的とした支援施策を開始しました。 今回は施策の企画・実施を担当したHR本部 本部長の小澤と人材開発部 HRBPの宮野に、その背景や目的、実施して得られた手応えについて話を聞きました。 「100年続く会

事業部に近い距離で事業をともにつくり上げる、心強いパートナー・法務部

法務・総務本部では、さらなる組織強化に向けて、新たな人材を募集中です。 事業を作っていくうえで、法務という存在は欠かせません。スピード感を持って事業を円滑に進ませる一助を担っているため、今回は事業部のリアルな声も聞きました。 法務・総務本部 法務部 部長として活躍する吹田(写真中央)、同じく法務部 法務グループ グループマネージャーの上野(写真右)、そしてGOアプリ事業本部 配車事業企画部 部長の森川(写真左)を交えてインタビュー。 法務という会社の礎になる業務、法務がG

決め手は、“経験を盗みたい”と思えた上司の存在。経営戦略本部 長谷川の入社理由とは

経営計画の立案・策定や管理など経営に関わる課題解決を担う経営戦略本部では、さらなる組織強化に向けて、新たな人材を募集中です。 そこで、今回は経営戦略本部 FP&Aグループのマネージャーとして活躍する長谷川にインタビュー。「GOに入社を決めた最大の理由は、CFOロールを持つ経験豊富な上司の存在。考え方や行動もよく観察しているんです」と語ります。これまで積んできた経験、入社後に感じた手応えについて詳しく話を聞きました。 先の見えない仕事のほうが、活力がわいてくる——GOに入社

GOの人材流動化施策「キャリアエクスプロアー制度」とは?

こんにちは!人事の野口です。 GO株式会社では、キャリア形成に関する取組みとして、2023年1月から『キャリアエクスプロアー制度』をスタートしました。 本記事では、なぜこのような制度を始めることになったのか、その背景や目的、制度開始後の実績や組織に起こった変化について、ご紹介したいと思います。 自分のキャリアは自分の手で切り拓く。そのために必要なきっかけを提供することを大事にした制度を検討し始めた当時、一定期間同じ部署で同じ業務に従事していたり、同じプロジェクトに関わり続け

新執行役員 平松 瞳の信念|階層にとらわれない。“全員参加型”の組織をつくる

GO株式会社では、さらなる事業と組織の成長・拡大に向けた経営体制の強化を目的とし、2023年9月1日付でCC本部 本部長 平松 瞳が執行役員に就任。「事業に関わるみんながいきいきと輝いていたら、その事業は必ず成功すると本気で思っているんです」と語る平松に、これまでのキャリア、大事にしている想い、これから実現したいことについて聞きました。 意固地にならず、周りの勧めをそのまま受け入れてきた——平松さんのこれまでのキャリアについて教えてください。 2008年に新卒でDeNAに

採用育成担当に聞く、「初の新卒採用」で見えたもの。GOが求める人材、選考で大切にしたい想い

タクシーアプリ『GO』(以下『GO』)をはじめモビリティ関連事業を展開するGO株式会社では、2023年卒から新卒採用をスタートさせ、2023年4月には新卒一期生として3名のメンバーが入社しました。(GO株式会社に待望の新卒一期生3名が入社しました!) 今回は、HR本部 人材開発部 部長の荒川(右)と、新卒採用・受け入れを担当する宮野(左)に、GOが新卒採用を始めた理由、求める人物像、採用で大事にしていることなどを聞きました。 志を未来に繋いでいくために、新卒採用を行う——

【人事の視点】“見極める”ではなく“見立てる”採用を大事に。

タクシーアプリ『GO』(以下『GO』)をはじめ、あらゆるモビリティ関連事業を展開するGO株式会社では、現在、中途採用を強化中。毎月10名以上、これからのGOを担う新たな仲間を迎えています。 今回は、中途採用を担当している川北(写真左/ビジネス担当)と松本(写真右/開発・プロダクト領域担当)にGOが求める人物像、採用担当から見たGOの魅力や厳しさ、採用活動で大事にしていることなど、そのリアルを聞きました。GOに興味がある方、選考を考えている方、ぜひ参考にしてみてください!

これからのGOに必要なのは、多様な価値観を活かす組織づくり。「障がい者雇用」について聞いた

GO株式会社では「障がい者雇用」を強化するべく、2022年12月から採用プロジェクトを立ち上げました。2023年9月時点で入社者は8名。入社したメンバーは各部門でそれぞれの強みを発揮しながら成果をあげています。 「障がい者雇用」のプロジェクトに携わったメンバーは4名。東京都主催の研修を受けたり、他社から事例を学んだり…試行錯誤を繰り返しながら、“GOに最適な体制づくり”を実践してきました。具体的な取り組みや手応えについて、プロジェクトメンバーであるHR本部 本部長の小澤(中

日本のモビリティーインフラの変革に向け、100年続く組織の「礎」を作る

GO株式会社は、2023年5月ゴールドマン・サックスを割当先とする第三者割当増資(当社シリーズDラウンド)により、100億円の資金調達を完了。社会的にもモビリティインフラの変革者としての期待が高まっています。 今回の資金調達をリードした執行役員 経営戦略本部の本部長 宮坂は「GOの急成長をしっかり支えられるだけの“強いコーポレート部門づくり”が急務」と語ります。今回は、コーポレート部門が取り組んできたこと、GOだからこそ経験できることについて話を聞きました。 GOの急成長

事業の成長スピードに合わせた“攻めの経営企画”に挑戦【若手社員の素顔 vol.1】

GOでは組織強化を目指して、2022年より新卒採用をスタート。これまで中途採用が中心でしたが新たに新卒社員を迎え、これからのGOを担う仲間を育てていきたいと考えています。 そこで今回は、現在GOで活躍する若手社員にインタビュー。1回目は経営企画・経営管理部メンバーの川嶋に話を聞きました。GOに入社を決めた理由、GOだから味わえる仕事のやりがい、仕事をする上で大事にしていることなど、ありのままの素直な想いを紹介していきます。ぜひ会社選びの参考にしてみてください。 興味・関心

上場を目指す今、MoTの経理に必要なのは「安定」より「変化」を楽しめるマインド

タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』などのサービス提供を行なう株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。ここ数年でビジネス利用に特化した法人向け管理サービス 『GO BUSINESS』を展開、『タクシー産業GXプロジェクト』も始動しました。既存の事業にとらわれず事業を拡大させています。 そして、この成長を土台から支えているのが経理部のメンバーです。現在は新たな仲間も募集しているとのこと。そこで今回は経理グルー