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「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げるGO株式会社の公式note。GOの人・組織・…

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「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げるGO株式会社の公式note。GOの人・組織・事業・日々の出来事などGOのことを様々な角度からお伝えします。https://goinc.jp/

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  • GO Product Magazine

    • 71本

    GOのプロダクトマネジメント本部が運営するマガジンです。 プロダクトマネジメント本部には、PdM、PjM・Designer、Analyst、Test engineerが所属しております。各ロールのメンバーから様々なブログを発信していきます! GOのプロダクトマネジメント情報の詳細はこちら https://www.notion.so/mot-product/Mobility-Technologies-PdM-0b04909526474c78b04855d1fe1d1512

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最近の記事

交流施策“GOEN”で生まれる社員の新たな関係。現場と連携するHR本部の取り組み

HR本部が中心となって、“GOEN”の取り組みを始めたのは今から1年前。GOで一緒に働いているのは、きっと何かのご縁。お互いのことを知り、良い関係性を築いていくことが強い組織づくりにつながると考えスタートしました。そして、2024年2月にはレベルアップした“GOEN Advanced Program”をリリース。 今回はHR本部長の小澤と人事部で事務局を担当する野口に、制度導入のきっかけ、これまでの取り組みと手応え、今後について話を聞きました。 「100年続く組織づくり」

    • GOのプロダクトのこれからの“旗振り役”に。IoTエンジニアたちがプロダクト開発にかける想い

      GOの特徴のひとつとして、エンジニアがタクシーアプリ『GO』のみを開発しているわけではないことがあげられます。 車載機、タブレット端末、さらにはドライブレコ―ダーなど、移動にまつわるさまざまなプロダクトを開発し、世の中に提供しています。 今回は、IoT本部 IoT開発部から2人のメンバーが登場。タクシーアプリ『GO』の機能性向上に欠かせない車載用タブレット端末を開発するエンジニアです。 2人はなぜGOの扉を叩いたのでしょうか? GOでの仕事に対する想いに迫ります。 G

      • GOメンバーのリモートワークにおける工夫

        GO株式会社では、ハイブリッド型の働き方を取り入れています。オフィス出社、リモートワークを自由に選択でき、ライフスタイルに合わせた働き方をすることが可能です。(所属部署により出社日を設けているケースなどあり) また、エンジニアやデザイナーなどの開発系職種対象で「オフィスフリー制度」を導入しており、地方に在住しながら働くこともできます。そのような背景から、多くのメンバーがリモートワークをしています。 今回の記事では、GOのメンバーがリモートワークをする上で大事にしていることや

        • 乗務員採用の新時代。「採用支援ビジネス部」の2年半の取り組みと変化

          タクシーアプリ『GO』(以下『GO』)、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』などさまざまなモビリティ関連事業を展開するGO株式会社では、2021年秋、タクシー業界全体が抱える人材不足の解決を目指し「採用支援ビジネス部」を立ち上げました。 立ち上げから約2年半が経過し、事業としても組織としても大きく成長。現在はさらなる拡大を目指し、新たな仲間を募集しています。そこで今回は、採用支援ビジネス部の吉田と森にここまでの経緯や仕事の魅力、求めている人物像について詳しく

        交流施策“GOEN”で生まれる社員の新たな関係。現場と連携するHR本部の取り組み

        • GOのプロダクトのこれからの“旗振り役”に。IoTエンジニアたちがプロダクト開発にかける想い

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        • 乗務員採用の新時代。「採用支援ビジネス部」の2年半の取り組みと変化

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        記事

          GO社員の二種免許取得とアプリドライバー実務経験を支援する制度『クルサポ』。運転席から見えたものとは?

          2023年7月より、GOでは新たな研修制度『クルー実務体験サポート制度(以下、クルサポ)』がスタートしました。この制度は、GOで働く社員が、第二種運転免許(以下、二種免許)を取得し、実際にアプリドライバーとして20時間以上の実車業務を体験できるもの。 今回は『クルサポ』の概要紹介と、実際にこの制度を活用しているプロダクトマネジメント本部 山田(写真左)と、人材事業本部の小貫(写真右)に、なぜこの制度を利用しようと思ったのか、乗務体験をしてみての感想・気づきなどを聞きました

          GO社員の二種免許取得とアプリドライバー実務経験を支援する制度『クルサポ』。運転席から見えたものとは?

        • 新しい環境で活躍するための土台をつくる、MoTのオンボーディングプログラム

          Mobility Technologies(以後MoT)は現在積極採用中で、毎月10名前後の中途メンバーが入社しています。新しい仲間が加わってくれることは私たちにとって、とてもうれしいことです!一方、新しく仲間になる方はワクワクと同時に不安も感じているはず。できるだけ不安を軽減し、早くMoTに慣れていただけるようにオンボーディングプログラムを用意しています。 今回はMoTのオンボーディングプログラムについて、人事部企画グループの戎崎さんにお話を聞きました。 オンボーディン

          新しい環境で活躍するための土台をつくる、MoTのオンボーディングプログラム

          「自社サービスの魅力ってなんだろう?」タクシーアプリ『GO』のAndroidエンジニアたちが考えてみた

          「自社サービスに関われることがやり甲斐です」 そう口を揃えるのは、タクシーアプリ『GO』のAndroidエンジニアたち。彼らはもともと受託開発を手がける企業のAndroidエンジニアとして働いていましたが、一念発起し転職。GOの門戸を叩きました。 Androidエンジニアとして自社サービスに関われることの魅力とは。受託開発にはない自社サービス開発ならではの大変さとは。3名のAndroidエンジニアが赤裸々に語ります。 自社サービスに関われるのは、やっぱり楽しい ーGOを

          「自社サービスの魅力ってなんだろう?」タクシーアプリ『GO』のAndroidエンジニアたちが考えてみた

          GOへようこそ!桜咲くなか、新卒二期生が入社しました。 #わかレポだより

          皆さん、こんにちは。GO-on編集部 / 広報の高堂です。 新年度がスタートし、心機一転何かにチャレンジし始めた方もいらっしゃるのではないでしょうか?かくいう私は、今年こそ海外へ旅に出よう!と心に決め、それに向けてさらに仕事に邁進する気持ちを固めたところです(笑) さて、本題です。 2024年4月1日、GOに待望の新卒二期生となる5名が入社しました! 今回の #わかレポだより では、入社式当日の様子をお届けしていきます! ぜひ最後までご覧いただけると嬉しいです。 入社式

          GOへようこそ!桜咲くなか、新卒二期生が入社しました。 #わかレポだより

          やめずに続けることには価値がある。開発本部 iOSエンジニア 久利のキャリアデザイン

          文系出身で飛び込んだエンジニアの世界。四苦八苦しながらも一歩ずつ成長し、少しずつやり甲斐を感じるようになった久利(くり)を魅了したのがiOSアプリ開発の世界でした。 今回の『キャリアデザインを聞く』では、久利のこれまでを振り返りつつ、GOでの挑戦の毎日、ブレイクスルーのきっかけとなったプロジェクトから見えてきた「やめないことの大切さ」について聞いていきます。 まさか自分がエンジニアになれるなんてーまずは就職活動のお話を聞かせてください。 就職活動には辛かった思い出しかあ

          やめずに続けることには価値がある。開発本部 iOSエンジニア 久利のキャリアデザイン

          部門理解を促し、他部署とのコミュニケーション、GOのカルチャー作りの一翼を担う「Voicy 声の社内報」とは?

          GO株式会社では音声サービス「Voicy」の社内向け機能「声の社内報」を活用し、インナーコミュニケーションの活性に繋げています。 2022年7月に試験導入し、はじめは会長の川鍋がいま考えていることを伝える「なべレポ」、広報の高堂がメンバーにインタビューする「わかレポ」の2つのみだった番組も、今ではCX部の「GO!!CX!!」、HR本部の「HR Voicy」のほか、IT戦略部の「IT戦略のアレ」など11の番組を展開しています。 今回は「わかレポ」を運営しているCC本部 広報部

          部門理解を促し、他部署とのコミュニケーション、GOのカルチャー作りの一翼を担う「Voicy 声の社内報」とは?

        • MoTにはこんな部活があるよ!Vol.2 フットサル部

          はじめにこんにちは、経営戦略本部の海田です! 今日はMoTの部活紹介第二弾としてフットサル部の活動を紹介させていただきます。 フットサル部ってどんな部活?フットサル部では都内のフットサルコートを借りて、みんなで楽しくフットサルをしています。 「怪我なく、楽しく!」をコンセプトに初心者から経験者まで男女関係なく、フットサルを通じた交流、健康増進を目的としています。 心優しき部員が先日の練習をプレー集動画にまとめてくれました! 活動内容月1、2回程度で都内のフットサルコート

          MoTにはこんな部活があるよ!Vol.2 フットサル部

        • MoTにはこんな部活があるよ!Vol.1 軽音部

          こんにちは、MoT AI技術開発部 データサイエンスグループの松井です!今日はMoTの部活紹介第一弾として軽音部の活動を紹介させていただきます。 軽音部ってどんな部活? 軽音部ではメンバーでギター、ベース、キーボードなどの楽器を持ち寄り、お気に入りの曲をみんなで音楽スタジオに入って演奏するという取り組みを行なっています。最近楽器を始めた人から学生時代熱心に楽器を演奏していた人まで、みんなで楽しく演奏する、をモットーに活動しています。 部員は総勢19名、開発系、バックオフィ

          MoTにはこんな部活があるよ!Vol.1 軽音部

        • MoTにはこんな部活があるよ!Vol.3 釣り部

          初めまして。株式会社Mobility Technologies(以下、MoT) プロダクトマネジメント部の山田と申します。 この記事ではMoTの部活紹介第3弾として釣り部の活動をご紹介したいと思います。 Vol.1 軽音部のご紹介はこちら Vol.2 フットサル部のご紹介はこちら 釣り部ってどんな部活?MoTの釣り部は、文字通り部員みんなで「魚釣り」に行く部活です。 部員は2022年11月現在、総勢17名で活動しており、ビジネス系から開発系、はたまた経営企画系のメンバーま

          MoTにはこんな部活があるよ!Vol.3 釣り部

        • ワーケーションに参加し、移動の価値と地方創生を体感した

          こんにちは、 GO株式会社デザイン部の五十川です。 前回の記事でも書きましたが、 私は2022年9月よりGOでコミュニケーションデザイナーとして仕事をしています。 前職ではフル出社していましたが、GOではリモートワーク中心の業務です。 会社の方々とリアルで顔を合わせる機会が少ない中、部門を越えてさまざまな人と話をしたいという気持ちが強く、2023年1月に実施された、GOが組織活性化施策として推進している「ワーケーション」に参加してきました。 はじめにリモートワークは素晴ら

          ワーケーションに参加し、移動の価値と地方創生を体感した

        • MoTが推進する組織活性化施策「日帰りワーケーション」に参加してみた

          皆さん初めまして。 2022年3月に株式会社Mobility Technologies(MoT)へ入社した坂本です! 4月と7月に参加した日帰りワーケーションが非常に印象的で、この度、記事にする機会をいただくこととなりました。 この記事が、MoTの取り組みや社内の雰囲気を知る材料になれば幸いです。 日帰りワーケーションとはワーケーションと聞いて、皆さんは何を思い浮かべるでしょうか? 旅先やラグジュアリな非日常空間で、1週間なり1か月なりを過ごしながら、仕事もこなしちゃう、そ

          MoTが推進する組織活性化施策「日帰りワーケーション」に参加してみた

          新たに2名がKaggle「Grandmaster」に!GOの“Kaggler”たちの挑戦の日々を振り返る

          機械学習やデータサイエンスに携わるエンジニアたちのプラットフォーム「Kaggle」。GOのAI技術開発部にも複数の“Kaggler”が在籍しており、日々行われているデータ分析コンペティションに参加しています。 直近では「Kaggle Stanford Ribonanza RNA Folding」に参加したチームが、4位に入賞し、金メダルを獲得。すでにGrandmasterのAI技術開発部 副部長・内田 祐介に加え、新たに立松 郁也、福井 尚卿がGrandmasterの称号を

          新たに2名がKaggle「Grandmaster」に!GOの“Kaggler”たちの挑戦の日々を振り返る