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「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げるGO株式会社の公式note。GOの人・組織・事業・日々の出来事などGOのことを様々な角度からお伝えします。https://goinc.jp/

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      GO株式会社で働くひとへのインタビュー。サービス・仕事への想いや日々どんな気持ちで働いているのかをお伝えします。

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      GO株式会社のプロダクトマネジメント本部には、PdM、PjM・Designer、Analyst、Test engineerが所属しております。各ロールから様々なブログを更新していきます!! GOのプロダクトマネジメント情報の詳細はこちら https://www.notion.so/mot-product/Mobility-Technologies-PdM-0b04909526474c78b04855d1fe1d1512

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      GO株式会社の日々の様子や社内イベントなどを紹介します。GOのカルチャーを感じていただけます。

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      GO Inc. で働くエンジニアの1日を紹介しています。

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      GO株式会社のコーポレートに関する記事。コーポレート部門の取り組みやコーポレート部門で働く人を紹介します。

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    事業の成長スピードに合わせた“攻めの経営企画”に挑戦【若手社員の素顔 vol.1】

    GOでは組織強化を目指して、2022年より新卒採用をスタート。これまで中途採用が中心でしたが新たに新卒社員を迎え、これからのGOを担う仲間を育てていきたいと考えています。 そこで今回は、現在GOで活躍する若手社員にインタビュー。1回目は経営企画・経営管理部メンバーの川嶋に話を聞きました。GOに入社を決めた理由、GOだから味わえる仕事のやりがい、仕事をする上で大事にしていることなど、ありのままの素直な想いを紹介していきます。ぜひ会社選びの参考にしてみてください。 興味・関心

      • 育休取得してどうだった?子育てエンジニアぶっちゃけ座談会

        仕事と育児の両立を推進するべく、男性が育児休業(育休)を取得するケースが増えてきています。GO株式会社(以下GO)でも同様に、出産という人生の節目を経て、一定期間を父親として育児や家事に専念するケースが増えてきました。 一方で、プロジェクトの途中で育休を取得することに引け目を感じてしまったり、引き継ぎに手間取ってしまったりする場合も少なくありません。今回は実際に育休を取得したエンジニアメンバーが登場し、「スムーズに育休を取得するためのポイント」や「育休が仕事や私生活にもたら

      • ワーケーションに参加し、移動の価値と地方創生を体感した

        こんにちは、 GO株式会社デザイン部の五十川です。 前回の記事でも書きましたが、 私は2022年9月よりGOでコミュニケーションデザイナーとして仕事をしています。 前職ではフル出社していましたが、GOではリモートワーク中心の業務です。 会社の方々とリアルで顔を合わせる機会が少ない中、部門を越えてさまざまな人と話をしたいという気持ちが強く、2023年1月に実施された、GOが組織活性化施策として推進している「ワーケーション」に参加してきました。 はじめにリモートワークは素晴ら

        • 「GOを理想のテックカンパニーに」エンジニアたちが2年間発信し続けて見えたもの

          タクシーアプリ『GO』をはじめとする各種サービス開発のウラ側が語られるオンライン技術イベント『GO TechTalk』。 2021年1月のスタート以来、毎月開催しており、おかげさまでIT勉強会支援プラットフォーム『connpass』のメンバー登録数は2000名超まで増加しました。 2年以上継続するなかで見えてきたものはなにか。どのような点で成果を感じるのか。そして今後の展望は。運営メンバーの鈴木達哉(すずき たつや)、日浅貴啓(ひあさ たかひろ)、渡部徹太郎(わたなべ て

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          Kaggle「Grandmaster」も在籍! AI技術者たちの専門性追求を後押しするGOの自己研鑽カルチャー

          「Kaggle」。機械学習やデータサイエンスに携わるエンジニアたちのプラットフォームであり、世界中のデータサイエンティストが参加するデータ分析コンペティションが日々行われています。 タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』を支えるAI技術を開発する当社のAI技術開発部にも複数の“Kaggler”が在籍しており、なかにはKaggleの最上位ランクである「Grandmaster」を持つメンバーも。 他にも、2022年10月28〜29日にスペ

          「マネージャーの肩書きに固執はしない」タクシーアプリ『GO』と描く、エンジニアのキャリア

          エンジニアのキャリアを語るうえで欠かせない「エンジニアリングマネージャー(EM)」というポジション。 一般的には「スペシャリストか、マネジメントか」の二者択一を迫られることが多いですが、タクシーアプリ『GO』を展開するGO株式会社(以下GO)ではマネジメントしつつも手を動かせる“プレイングマネージャー”という役割が求められています。 今回は2021年12月にマネージャーに就任し、プレイングマネージャーとして試行錯誤しながらもキャリアを築いてきた冨永皓司(とみなが こうじ)

          紹介したのは高校の友人。誠実で真面目な人柄を知っていたから【GO リファラルストーリー Vol.3】

          GO株式会社(以下GO)の制度の一つに、“リファラル採用支援制度”があります。社員がGOにマッチしそうな友人・知人の紹介を支援する制度で、最近はこの制度でGOに入社した社員が増えてきています。今回紹介するのは、リファラル採用で入社したスマートドライビング事業本部 セールスの木下と、木下を紹介したGOアプリ事業本部 事業企画部の石山。もともと二人は高校の友人だったといいます。 なぜ友人にGOを紹介しようと思ったのか?実際に選考を受けて感じたことは?リファラル採用の良さとは?最

          “GO株式会社になった日”に行われた3周年イベント・懇親会の様子をお届け

          2023年4月1日、株式会社Mobility Technologiesは、GO株式会社(以下 GO)へと社名を変更しました。そして同時に、2社の事業統合からちょうど3周年を迎えました。 そんな節目である4月初旬に、全社的な周年イベントを開催。初の新卒新入社員となるメンバーが紹介された後、代表の中島が「GOの未来」についての構想を説明しました。その後の懇親会の様子まで振り返ります。 「□□□□ GOes NEXT」に何を入れる?  代表 中島が全社員に問いかけた訳イベント本

        • GO株式会社に待望の新卒一期生3名が入社しました!

          こんにちは、GO株式会社・人事の野口です。 2023年4月3日、GOで新卒入社式が行われ新卒一期生の3名が入社しました。 この日は会社名がMobility TechnologiesからGOに変わりGO株式会社としての初日であり、統合後3周年を迎える日でもありました。3つもビッグイベントが重なるなんともメモリアルな日でした! 今回の記事では、新卒入社式の様子をご紹介します。 待ちに待った新卒一期生の入社現在私たちが取り組んでいることはタクシーアプリのみならず、エネルギー問題や

          それぞれの「GO」。両代表が社名に込めた想い〈The Breakthrough Company GO 三浦崇宏さん × 当社会長 川鍋 × 社長 中島 特別インタビュー〉(後編)

          2023年4月1日、「株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)」から社名変更した「GO株式会社」。 前編ではこれまでのコーポレートブランディングに対する取り組みと反響について。後編では、社名変更の経緯、「GO」という同じ社名に対する三浦さんの本音、それぞれの社名に込めた想いについて、The Breakthrough Company GO 代表取締役 PR/CreativeDirectorの三浦崇宏さん、会長の川鍋、社長の中島が語ります。 目指す世

          ビジョンの共通認識が得られたコーポレートムービーの力〈The Breakthrough Company GO 三浦崇宏さん × 当社会長 川鍋 × 社長 中島 特別インタビュー〉(前編)

          旧Mobility Technologies時代の2021年頃より、コーポレートブランディングにおいて協力いただいてきたのが、企業のマーケティング・ブランディング・新規事業開発などを手掛けるThe Breakthrough Company GOです。代表取締役 PR/CreativeDirectorの三浦崇宏さんと、会長の川鍋、社長の中島との議論を重ねていき、私たちの社会的価値を言語化。2022年春に完成したコーポレートムービーでは私たちの目指す姿が描かれました。 The

          「当初は最も志望度が低かった」SIer出身エンジニアの転職を後押しした“人”の存在とは

          Mobility Technologies(以下、MoT)は、これまで中途採用しか行っていなかったため、中途入社メンバーが中心となって活躍しています(2023年3月時点)。 バックエンドグループのエンジニアとして活躍する戸島達哉もそのひとり。大手システムインテグレーターに新卒入社し様々なシステムの開発に携わったのち、転職を決意。2022年10月にMoTの扉を叩きました。 「自社プロダクトの開発にチャレンジしてみたかった」と当時の心境を明かす戸島。スタートアップに限らず自社

        • ソフトウェアエンジニア50名でチームビルディングワークショップを開催しました

          こんにちは! Mobility Technologies(以後MoT)ソフトウェア開発部 バックオフィス基盤第1グループ の 森竹 です。 タクシーアプリ『GO』の決済基盤を開発しながらスクラムマスターの役割を担当しています。 今回は2023年1月に開催した「ソフトウェア開発部&技術戦略部によるチームビルディングワークショップ&懇親会」について、記事にさせて頂きます。 「ソフトウェア開発部&技術戦略部によるチームビルディングワークショップ&懇親会」とはソフトウェア開発部と

        • MoTにはこんな部活があるよ!Vol.4 料理技能向上部

          はじめに はじめまして、MoTで料理技能向上部の部長をしております、人事部兼タクシー事業者様の窓口担当渉外部のまみみです♬ 部長なんて偉そうに名乗っておりますけど、この料理技能向上部、実はMoTが四半期に一度、コミュニケーション活性化施策の一環で行っている「日帰りワーケーション」で、偶然組み合わせになったメンバー同士の思い付きから生まれた部活なんです! 今日はその想い出を語りつつ、料理技能向上部がどれだけ楽しいワンダーランドなのかをお伝えできれば幸いです。 料理技能向上

          タクシー業界のHR変革。“乗務員不足”を解決する『人材獲得事業』とは

          2023年3月株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、タクシー業界の長きにわたった課題である「乗務員不足」の解決に向けた実証的な取り組みとして、新たに『人材獲得事業』を開始。これまでの乗務員とは異なるパートタイム乗務員「GO Crew」が専用車両の「GO Reserve」に乗務することで、慢性的なハイヤー・タクシー業界の人手不足と遊休車両の活用による都市圏の供給不足を解消していきます。 今回は『人材獲得事業』を立ち上げた経緯、課題に対する解決

          上場を目指す今、MoTの経理に必要なのは「安定」より「変化」を楽しめるマインド

          タクシーアプリ『GO』や次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』などのサービス提供を行なう株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)。ここ数年でビジネス利用に特化した法人向け管理サービス 『GO BUSINESS』を展開、『タクシー産業GXプロジェクト』も始動しました。既存の事業にとらわれず事業を拡大させています。 そして、この成長を土台から支えているのが経理部のメンバーです。現在は新たな仲間も募集しているとのこと。そこで今回は経理グルー