GO-on

「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げるGO株式会社の公式note。GOの人・組織・…

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「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げるGO株式会社の公式note。GOの人・組織・事業・日々の出来事などGOのことを様々な角度からお伝えします。https://goinc.jp/

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  • GO's Things / Culture

    • 28本

    GOのカルチャーや日々のできごとについてまとめたマガジンです。

  • for Corporate

    • 13本

    コーポレートに関する記事をまとめたマガジンです

  • for Data Analyst

    データアナリストに関わる記事をまとめたマガジンです

  • for Engineer

    • 55本

    エンジニアに関する記事をまとめたマガジンです

  • for CX

    CXに関わる記事をまとめたマガジンです

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GO's Things / Culture

GOのカルチャーや日々のできごとについてまとめたマガジンです。

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  • 28本

GO役員が考える、GOのValue

社員の働き方をアップデートすべく刷新された新しい行動規範、Value。それぞれのValueはよりシンプルで洗練されたものになり、数は4つから8つに増えました。ゆえに、メンバーの多様性にフィットしやすくなりました。 GOの役員は新しいValueをどう捉えているのか?10人それぞれの解釈、エピソード。そして、社員だけでなく、これからGOの仲間になる採用候補者様、ユーザー様、パートナー様に向けたメッセージを聞いてみました。 代表の川鍋、中島からの対談記事はこちら 取締役 青木

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「改めて一枚岩になる」GOの全社会をプレイバック!#わかレポだより

皆さん、こんにちは。GO-on編集部 / 広報の高堂です。 遅ればせながら、2024年もGO-onそして #わかレポだより をどうぞよろしくお願いします! さて、今年1本目の #わかレポだより ですが、何を隠そう。私には2023年にやり残したことがございまして... はい、GOの全社イベントの一つである「全社会」を12月最終営業日の目前に開催しました。その思い出たちを記事にしたためないまま新年を迎え、さらに年明け業務に追われてからの現在。(言い訳と懺悔) ということで今回

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【会長×社長対談】Valueアップデート!次の未来へGOするための、GOらしい働き方・価値観

2020年の事業統合から3年以上が経ち、GO株式会社ではMVV(Mission・Vision・Value)のうちのValueについてアップデートを行いました。経営陣が考えたものを決定事項として伝えるのではなく、全社員へのアンケートや個別インタビューを実施しながら、GOの社員みんなが大事にすべき価値観や文化を探り、8つのValueが決まりました。 今回は、会長の川鍋と社長の中島に、アップデートを行った理由、新たな観点で作られたGOらしい働き方・価値観など、Valueに込めた想

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GOにはこんな部活があるよ!Vol.5 ランニング部

こんにちは、AI技術開発部の菊地です!今回は自身が在籍し、部長も務めさせてもらっているランニング部の活動を紹介させていただきます。 GOランニング部ってどんな部活? オフィスから近いということもあり、皇居周辺を主な活動場所としています。部員のスポーツ経験は、あまりスポーツに触れてこなかったメンバーからマラソン経験者まで様々。比較的人数が多いので、自分に合ったペースのメンバーと話しながら走っているといった感じです。 大会に参加する人数が多いのも特徴で、今年は『企業対抗駅伝

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  • 13本

HR本部が推進する“互いに高め合うマネジメント研修”。その狙いと効果とは

統合以来タクシーアプリ『GO』を中心に法人向け管理サービス 『GO BUSINESS』、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』など多様な事業を展開してきたGO株式会社では、今後の成長を見据え、新たな人事施策に着手。部長/GMレイヤーを対象にマネジメント力強化を目的とした支援施策を開始しました。 今回は施策の企画・実施を担当したHR本部 本部長の小澤と人材開発部 HRBPの宮野に、その背景や目的、実施して得られた手応えについて話を聞きました。 「100年続く会

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14

事業部に近い距離で事業をともにつくり上げる、心強いパートナー・法務部

法務・総務本部では、さらなる組織強化に向けて、新たな人材を募集中です。 事業を作っていくうえで、法務という存在は欠かせません。スピード感を持って事業を円滑に進ませる一助を担っているため、今回は事業部のリアルな声も聞きました。 法務・総務本部 法務部 部長として活躍する吹田(写真中央)、同じく法務部 法務グループ グループマネージャーの上野(写真右)、そしてGOアプリ事業本部 配車事業企画部 部長の森川(写真左)を交えてインタビュー。 法務という会社の礎になる業務、法務がG

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決め手は、“経験を盗みたい”と思えた上司の存在。経営戦略本部 長谷川の入社理由とは

経営計画の立案・策定や管理など経営に関わる課題解決を担う経営戦略本部では、さらなる組織強化に向けて、新たな人材を募集中です。 そこで、今回は経営戦略本部 FP&Aグループのマネージャーとして活躍する長谷川にインタビュー。「GOに入社を決めた最大の理由は、CFOロールを持つ経験豊富な上司の存在。考え方や行動もよく観察しているんです」と語ります。これまで積んできた経験、入社後に感じた手応えについて詳しく話を聞きました。 先の見えない仕事のほうが、活力がわいてくる——GOに入社

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新執行役員 平松 瞳の信念|階層にとらわれない。“全員参加型”の組織をつくる

GO株式会社では、さらなる事業と組織の成長・拡大に向けた経営体制の強化を目的とし、2023年9月1日付でCC本部 本部長 平松 瞳が執行役員に就任。「事業に関わるみんながいきいきと輝いていたら、その事業は必ず成功すると本気で思っているんです」と語る平松に、これまでのキャリア、大事にしている想い、これから実現したいことについて聞きました。 意固地にならず、周りの勧めをそのまま受け入れてきた——平松さんのこれまでのキャリアについて教えてください。 2008年に新卒でDeNAに

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データアナリストに関わる記事をまとめたマガジンです

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  • 4本

データを通じて、GOの未来を決めていく。データアーキテクトグループの存在意義とは

「GOには、データドリブンな企業文化が根付いている」 そう語るのは、プロダクトマネジメント本部 DI(データインテリジェンス)部 データアーキテクトグループ・グループマネージャーの孫。 データドリブンな企業文化を謳うIT企業、スタートアップは多いなかで、GOの「データを扱う人間にとってやり甲斐を感じやすい環境」を語ります。 そもそもデータアーキテクトグループの果たす役割とは。孫にとってのやり甲斐とは何なのか。孫の上司にあたるプロダクトマネジメント本部 データインテリジェ

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6

これだけの「動体データ」を持つ会社は珍しい。プロダクトと共に成長できるフィールド

プロダクトの企画・設計からリリースまでを手がける「プロダクトマネジメント本部」には、プロダクトマネージャーだけでなく、アナリスト、UXリサーチャーやデザイナー、テストエンジニアなど、さまざまな専門スキルを持ったメンバーが所属。それぞれがオーナーシップを持ってプロダクトに向き合っています。 今回は、プロダクトの分析を手がけるアナリストにインタビュー。具体的な仕事内容ややりがいについてお聞きしました。 データから、意思決定プロセスの構築を支援▲データエンジニアのcheese。

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データ分析で終わらない。プロダクトの企画・設計から深く関わるMoTの分析部隊

プロダクトの企画・設計からリリースまでのマネジメントに関わるプロダクトマネジメント本部は、4つの部門から構成。その1つに「アナリシスグループ」があります。 プロダクトマネジメント本部 本部長・黒澤は、「プロダクトの企画・設計に携わるメンバーとアナリストがワンチームで協働できる体制こそが、質の高いプロダクトを生み出すために重要」と語ります。今回は、そんなアナリシスグループについて本部長・黒澤と、グループマネージャーの森に話を聞きました。 データ分析だけでなく、プロダクトの企

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エンジニアもデザイナーも。共通のユーザー像を描くことが、プロダクト改善につながる。

株式会社Mobility Technologies(以下、MoT)では、2020年9月にタクシー配車アプリ「GO」をリリース、さらに11月には 新たな機能AI予約の提供を開始。ユーザーに喜ばれるプロダクトを創ろうと、日々進化を続けています。 積極的にプロダクト開発を行なう中で、MoTが何よりも大事にしてきたのがユーザーの声です。実際に利用してどうだったのかを深掘りすることで、“より快適な移動の実現”を目指しています。 今回は、そんなユーザーのリアルな意見を聞くべく実施され

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for Engineer

エンジニアに関する記事をまとめたマガジンです

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「データ分野で先駆者となり業界を牽引していく」会社の戦略策定の根幹を担うGOのデータアナリストとは

近年、大量のデータを蓄積して分析する技術の進化と、機械学習や計量経済学などの学術領域を融合した手法の登場で、それらを総称するデータサイエンスが企業の戦略策定や意思決定において重要な役割を果たすようになってきました。 GOでも大規模な交通データの活用によってサービスを劇的に進化させるため、AI技術開発部分析グループが、仮説構築からデータによる意思決定プロセスの実行と、当社のデータ活用についての戦略立案までを行っています。 今回はAI技術開発部分析グループの島田、佐竹に、分析グル

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入社前後でギャップはない? 「開発に深く携わりたい」とGOの扉を叩いた若手エンジニアの本音

「エンジニアリングに深く携わりたい」「エンジニアリングの最前線で働きたい」 そんな想いを持って、GO株式会社の扉を叩いたのがタクシーアプリ『GO』の決済系システムを開発する福永 昂輝とタクシー事業者向け『GO』の管理画面システムを開発する麻生 颯です。 スタートアップをはじめさまざまな企業が積極的に採用している若手エンジニア。いわゆる“売り手市場”の今、彼らも他にチャレンジできる環境はあったはず。それにもかかわらず、なぜGOへの入社を決めたのでしょうか。2人の本心に迫ります

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元CTOと元テックリードの挑戦! GOで見つけたエンジニアの新しいキャリア

2023年8〜9月、GO株式会社にこれまでIT企業やスタートアップでCTOやテックリードなどを歴任してきた2人のメンバーが入社しました。 2人が就いたのは、それぞれシニアエンジニア、フルスタックエンジニアとこれまでGOにはなかった新しいポジション。2人は今後どのような役割を担っていくのでしょうか。 今回は取締役 開発本部長・恵良和隆と共に、シニアエンジニア・工藤陽とフルスタックエンジニア・伊藤伸裕が登場。新しいポジションが生まれた経緯を明かすとともに、前例のないミッション

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10

「理想をカタチに」タクシーアプリ『GO』の成長を支えるハードウェアエンジニアたち

GO株式会社と一般的なWeb企業との違いのひとつが、ハードウェア開発部門の存在です。 タクシーアプリ『GO』などのアプリケーションをはじめとするWebサービスを手がけるのがソフトウェア開発グループなら、タクシー車載用タブレットやドライブレコーダーなどを手がけているのがハードウェア開発グループです。 最近では、新たにオリジナルの乗務員端末である8インチタブレットをリリース。GOの機能性向上を後押ししています。今回は、ハードウェア開発グループから3名のメンバーが登場。8インチ

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for CX

CXに関わる記事をまとめたマガジンです

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  • 3本

「受けるだけではなく、“攻め”のサポートを」。最前線でユーザーの声を聴き、サービス向上に繋げるGOサポートの姿勢

24時間止まることなく、日本の移動を支えているタクシーアプリ『GO』。 その裏側には、ご利用いただくユーザーに対して迅速に対応しているCX部とタクシーサポート部の存在があります。 最前線でユーザーの声を聴き、サービスに反映していくGOのサポート体制について、CX部の今井とタクシーサポート部の岡田、2人のグループマネージャーに話を聞きました。 顧客満足度に直接関わる場だからこそ、期待を超えるサポートを─はじめにCX部カスタマーサポートグループ、タクシーサポート部GOタクシーサ

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新執行役員 平松 瞳の信念|階層にとらわれない。“全員参加型”の組織をつくる

GO株式会社では、さらなる事業と組織の成長・拡大に向けた経営体制の強化を目的とし、2023年9月1日付でCC本部 本部長 平松 瞳が執行役員に就任。「事業に関わるみんながいきいきと輝いていたら、その事業は必ず成功すると本気で思っているんです」と語る平松に、これまでのキャリア、大事にしている想い、これから実現したいことについて聞きました。 意固地にならず、周りの勧めをそのまま受け入れてきた——平松さんのこれまでのキャリアについて教えてください。 2008年に新卒でDeNAに

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ユーザーサポートは、プロダクトの一部だと思うから。最高の顧客体験を生み出すための挑戦

タクシーアプリ『GO』や『JapanTaxi』アプリを利用されているお客様からのお問い合わせ。その対応を行なっているのが、カスタマーエクスペリエンス部(以下、CX部)です。顧客満足度の向上はもちろんのこと、さらなるアプリの成長を目指しCX部内ではさまざまな取り組みが行なわれています。 そこで今回は、CX部のメンバーに詳しく話を聞くことに。部長の嵯峨(右上)、グループリーダーの大竹(左下)、メンバーの大澤(左上)、世戸(右下)が答えてくれました。 よりファンになってもらうた

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