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「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げるGO株式会社の公式note。GOの人・組織・…

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「移動で人を幸せに。」をミッションに掲げるGO株式会社の公式note。GOの人・組織・事業・日々の出来事などGOのことを様々な角度からお伝えします。https://goinc.jp/

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  • for Business

    ビジネス職に関する記事をまとめたマガジンです

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    GOのプロダクトマネジメント本部が運営するマガジンです。 プロダクトマネジメント本部には、PdM、PjM・Designer、Analyst、Test engineerが所属しております。各ロールのメンバーから様々なブログを発信していきます! GOのプロダクトマネジメント情報の詳細はこちら https://www.notion.so/mot-product/Mobility-Technologies-PdM-0b04909526474c78b04855d1fe1d1512

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エンジニアに関する記事をまとめたマガジンです

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不具合を未然に防ぐために。タクシー業界の最前線で戦うGOのフィールドエンジニア

GOが展開するプロダクトは、インターネットの世界だけでは完結しません。私たちの技術は、“移動”というリアルな世界と接続することで、初めて価値を発揮します。 リアルな世界において、主にタクシー事業者様に向けた技術的なサポートをしているのがフィールドエンジニアたちです。 ITやスタートアップの企業ではあまり耳馴染みのないフィールドエンジニアという職種。GOならではのポジションとして、どのような役割を担っているのでしょうか。 フィールドエンジニアの飯沼と、フィールドエンジニア

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GOのプロダクトのこれからの“旗振り役”に。IoTエンジニアたちがプロダクト開発にかける想い

GOの特徴のひとつとして、エンジニアがタクシーアプリ『GO』のみを開発しているわけではないことがあげられます。 車載機、タブレット端末、さらにはドライブレコ―ダーなど、移動にまつわるさまざまなプロダクトを開発し、世の中に提供しています。 今回は、IoT本部 IoT開発部から2人のメンバーが登場。タクシーアプリ『GO』の機能性向上に欠かせない車載用タブレット端末を開発するエンジニアです。 2人はなぜGOの扉を叩いたのでしょうか? GOでの仕事に対する想いに迫ります。 G

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「自社サービスの魅力ってなんだろう?」タクシーアプリ『GO』のAndroidエンジニアたちが考えてみた

「自社サービスに関われることがやり甲斐です」 そう口を揃えるのは、タクシーアプリ『GO』のAndroidエンジニアたち。彼らはもともと受託開発を手がける企業のAndroidエンジニアとして働いていましたが、一念発起し転職。GOの門戸を叩きました。 Androidエンジニアとして自社サービスに関われることの魅力とは。受託開発にはない自社サービス開発ならではの大変さとは。3名のAndroidエンジニアが赤裸々に語ります。 自社サービスに関われるのは、やっぱり楽しい ーGOを

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やめずに続けることには価値がある。開発本部 iOSエンジニア 久利のキャリアデザイン

文系出身で飛び込んだエンジニアの世界。四苦八苦しながらも一歩ずつ成長し、少しずつやり甲斐を感じるようになった久利(くり)を魅了したのがiOSアプリ開発の世界でした。 今回の『キャリアデザインを聞く』では、久利のこれまでを振り返りつつ、GOでの挑戦の毎日、ブレイクスルーのきっかけとなったプロジェクトから見えてきた「やめないことの大切さ」について聞いていきます。 まさか自分がエンジニアになれるなんてーまずは就職活動のお話を聞かせてください。 就職活動には辛かった思い出しかあ

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不具合を未然に防ぐために。タクシー業界の最前線で戦うGOのフィールドエンジニア

GOが展開するプロダクトは、インターネットの世界だけでは完結しません。私たちの技術は、“移動”というリアルな世界と接続することで、初めて価値を発揮します。 リアルな世界において、主にタクシー事業者様に向けた技術的なサポートをしているのがフィールドエンジニアたちです。 ITやスタートアップの企業ではあまり耳馴染みのないフィールドエンジニアという職種。GOならではのポジションとして、どのような役割を担っているのでしょうか。 フィールドエンジニアの飯沼と、フィールドエンジニア

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一歩ずつ着実に。『GO』だからできる“持続可能な地域交通”への挑戦

GO株式会社では地方が抱える交通課題の解決に向け、タクシーアプリ『GO』の導入による既存タクシー車両の効率的運行などの取り組みを行ってきました。2023年12月にはオーバーツーリズムによる課題解消に向けてタクシー車両と乗務員を応援隊として派遣し稼働する『ニセコモデル』を立ち上げ、2024年4月からは『軽井沢タクシー供給強化プロジェクト』を進めています。 これらのプロジェクトを中心となって推し進めているのが、地域交通事業企画部。今回は、部長の小野山とメンバーの久保田に「地域交

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乗務員採用の新時代。「採用支援ビジネス部」の2年半の取り組みと変化

タクシーアプリ『GO』(以下『GO』)、次世代AIドラレコサービス『DRIVE CHART』などさまざまなモビリティ関連事業を展開するGO株式会社では、2021年秋、タクシー業界全体が抱える人材不足の解決を目指し「採用支援ビジネス部」を立ち上げました。 立ち上げから約2年半が経過し、事業としても組織としても大きく成長。現在はさらなる拡大を目指し、新たな仲間を募集しています。そこで今回は、採用支援ビジネス部の吉田と森にここまでの経緯や仕事の魅力、求めている人物像について詳しく

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会社と自分の価値観が重なったとき、仕事はもっと楽しくなる。プロジェクトマネジメント室 米倉のキャリアデザインとは

日本アイ・ビー・エム株式会社に新卒入社し、SAPのパッケージ導入コンサルタントとして実績を積んだ後は、株式会社ファーストリテイリングのデータ分析部門の立ち上げを経験。これまでさまざまなプロジェクトマネジメントを担当してきた米倉は、「1社目2社目は“仕事内容”で選んでいたけれど、3社目のGOは会社のミッションと自分の想いが重なるかどうかで選んだ」と話します。 今回の『キャリアデザインを聞く』では、米倉のこれまでのキャリアと仕事観、GOで成し遂げたいことについて聞きました。

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GOのプロダクトマネジメント本部が運営するマガジンです。 プロダクトマネジメント本部には、PdM、PjM・Designer、Analyst、Test engineerが所属しております。各ロールのメンバーから様々なブログを発信していきます! GOのプロダクトマネジメント情報の詳細はこちら https://www.notion.so/mot-product/Mobility-Technologies-PdM-0b04909526474c78b04855d1fe1d1512

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タクシーアプリ『GO』における「ビジネス分析」業務の進め方

記事のターゲット事業会社での分析業務に興味がある方 『GO』に所属するデータアナリストの中でも、「ビジネス分析」をメインで行うチームの業務について記事にまとめました。 業務事例チームの主な業務は、ビジネスサイドに対する分析の対応です。 ビジネスサイドとは[事業企画]、[マーケティング]、[渉外]などの社内の各部署を指しています。社内の各部署のニーズに対し、分析結果を提供しています。 現状のデータから課題を深堀したり、新規施策のベースとなるデータを提供することで『GO』のサ

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プロダクトマネージャーと子育ては両立できるのか、アラフォー3年半の記録。

はじめにこんにちは、nishiyuです。 この記事は30代半ばで子どもを産んだ私が、プロダクトマネージャーとして仕事を続けることができるかどうかを身を持って体験した記録です。 現在は、GO株式会社(以下GO)でプロダクトマネージャーとして働いています。この記事はその入社エントリではあるのですが、産後子育てとキャリアの両立について苦労したこと・工夫したことを書いています。 最近では、男性の育休取得も推奨されるようになり職場環境は大きく変わってきています。しかし、キャリアと子育

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GOのPdMにPdMがインタビューしてみた Vol.2

はじめにこんにちは、GO株式会社(以下GO)にてPdMとして働いているharu56です。 今回は前回に引き続き個人インタビュー企画の第二弾をお届けします。 2回目となる今回はタクシーアプリ『GO』の新規案件を担当しているメンバーにインタビューさせてもらいました。 (お忙しいなか、ありがとうございました!!!!!) インタビュイー:NOGUCHOMさんhttps://note.com/noguchom では、早速インタビューを開始します、よろしくお願いいたします! ──

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GOのPdM(プロダクトマネージャー)として1年過ごしてみて感じたこと

こんにちは。 GO株式会社でPdM(プロダクトマネージャー)をしているhibimenです。 早いことで転職してから1年以上経ちました。 2024年4月から「日本型ライドシェア」も始まり、怒涛の日々を過ごしておりますが、入社1年が経過したので私自身が転職する際にやりたいと思っていた事や期待値を満たしているかなどを振り返っていきたいと思います。 転職の経緯自己紹介 まず、初めましての方が多いので簡単にプロフィール紹介です。 前の記事に書いた部分から追加や変更がある部分を抜粋

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GO's Things / Culture

GOのカルチャーや日々のできごとについてまとめたマガジンです。

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GOにはこんな部活があるよ!Vol.6 ゴルフ部

みなさん、こんにちは! スマートドライビング事業本部ビジネス開発部CSグループの堀です! 今回は、私が部長を務めるゴルフ部をご紹介します。 まさかの部長交代!?私が部長になったワケ 前部長の渡辺さんに部長のご指名いただいて8か月が経ちました。「部長交代」…言葉だけ聞くとネガティブに感じるかもしれませんが、定期的にいろんな人が回すことで横断的なコミュニケーションが取れ、参加者も増えて部活が活性化していきます。GOの部活動では決して珍しいことではないんです! まさか自分がやる

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GOメンバーのリモートワークにおける工夫

GO株式会社では、ハイブリッド型の働き方を取り入れています。オフィス出社、リモートワークを自由に選択でき、ライフスタイルに合わせた働き方をすることが可能です。(所属部署により出社日を設けているケースなどあり) また、エンジニアやデザイナーなどの開発系職種対象で「オフィスフリー制度」を導入しており、地方に在住しながら働くこともできます。そのような背景から、多くのメンバーがリモートワークをしています。 今回の記事では、GOのメンバーがリモートワークをする上で大事にしていることや

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GO社員の二種免許取得とアプリドライバー実務経験を支援する制度『クルサポ』。運転席から見えたものとは?

2023年7月より、GOでは新たな研修制度『クルー実務体験サポート制度(以下、クルサポ)』がスタートしました。この制度は、GOで働く社員が、第二種運転免許(以下、二種免許)を取得し、実際にアプリドライバーとして20時間以上の実車業務を体験できるもの。 今回は『クルサポ』の概要紹介と、実際にこの制度を活用しているプロダクトマネジメント本部 山田(写真左)と、人材事業本部の小貫(写真右)に、なぜこの制度を利用しようと思ったのか、乗務体験をしてみての感想・気づきなどを聞きました

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GOへようこそ!桜咲くなか、新卒二期生が入社しました。 #わかレポだより

皆さん、こんにちは。GO-on編集部 / 広報の高堂です。 新年度がスタートし、心機一転何かにチャレンジし始めた方もいらっしゃるのではないでしょうか?かくいう私は、今年こそ海外へ旅に出よう!と心に決め、それに向けてさらに仕事に邁進する気持ちを固めたところです(笑) さて、本題です。 2024年4月1日、GOに待望の新卒二期生となる5名が入社しました! 今回の #わかレポだより では、入社式当日の様子をお届けしていきます! ぜひ最後までご覧いただけると嬉しいです。 入社式

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GOへようこそ!桜咲くなか、新卒二期生が入社しました。 #わかレポだより

皆さん、こんにちは。GO-on編集部 / 広報の高堂です。 新年度がスタートし、心機一転何かにチャレンジし始めた方もいらっしゃるのではないでしょうか?かくいう私は、今年こそ海外へ旅に出よう!と心に決め、それに向けてさらに仕事に邁進する気持ちを固めたところです(笑) さて、本題です。 2024年4月1日、GOに待望の新卒二期生となる5名が入社しました! 今回の #わかレポだより では、入社式当日の様子をお届けしていきます! ぜひ最後までご覧いただけると嬉しいです。 入社式

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やめずに続けることには価値がある。開発本部 iOSエンジニア 久利のキャリアデザイン

文系出身で飛び込んだエンジニアの世界。四苦八苦しながらも一歩ずつ成長し、少しずつやり甲斐を感じるようになった久利(くり)を魅了したのがiOSアプリ開発の世界でした。 今回の『キャリアデザインを聞く』では、久利のこれまでを振り返りつつ、GOでの挑戦の毎日、ブレイクスルーのきっかけとなったプロジェクトから見えてきた「やめないことの大切さ」について聞いていきます。 まさか自分がエンジニアになれるなんてーまずは就職活動のお話を聞かせてください。 就職活動には辛かった思い出しかあ

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AIを社会実装できる企業は多くない。データビジネス部 部長 渡部のキャリアデザインとは

「IT領域で生きていきたい」と新卒で大手SIerへ入社した渡部。その後、大手Web企業へ入社。エンジニアとしてキャリアを歩むなかで芽生えたのが「世の中の誰かの役に立つ仕事がしたい」という想いでした。 今回の『キャリアデザインを聞く』では、渡部のこれまでのキャリアと「世の中の誰かの役に立つ仕事がしたい」という仕事観が醸成された経緯、そしてGOでの挑戦の日々について聞いていきます。 自分の仕事は誰の役に立っているんだろう?ーまずは新卒でSIerを選んだ理由から教えてください。

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入社前後でギャップはない? 「開発に深く携わりたい」とGOの扉を叩いた若手エンジニアの本音

「エンジニアリングに深く携わりたい」「エンジニアリングの最前線で働きたい」 そんな想いを持って、GO株式会社の扉を叩いたのがタクシーアプリ『GO』の決済系システムを開発する福永 昂輝とタクシー事業者向け『GO』の管理画面システムを開発する麻生 颯です。 スタートアップをはじめさまざまな企業が積極的に採用している若手エンジニア。いわゆる“売り手市場”の今、彼らも他にチャレンジできる環境はあったはず。それにもかかわらず、なぜGOへの入社を決めたのでしょうか。2人の本心に迫ります

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